浮気に気づいたら

まさか自分の身にふりかかるとは思ってもないことです。
このようなこと、誰に相談したらいいのか・・・
このようなお悩みの方、私たちにご相談いただければ大丈夫!
お任せ下さい。

まずは、落ち着くことが大切

「浮気なんて絶対に許せない!」

あわてないでください。
浮気が発覚した時、ほとんどの方が感情的になってしまいます。
夫(妻)を問い詰めても、逆効果です。

どうしたらいいか

鉄則は、確実に浮気と断定できるまでは、夫や妻の言動を観察することです。
出勤写真 ポイントは、
1. いつ怪しいか
2. 浮気相手は誰か
3. いつ浮気相手と会っているか※
この3つを記録しておきましょう。

※浮気をしている日がわからない場合は、日々の帰宅時間を記録しましょう。
 加えて、休日出勤や出張の記録も忘れずに。

詳しくは浮気を見抜くテクニックへ

夫(妻)を観察すれば有利に

今後、浮気をやめさせるために、あなたを守るためにも有利になる情報を仕入れておく必要があります。
また、浮気する夫(妻)のみならず浮気相手に慰藉料を請求する可能性があるなら、
証拠をつかむ必要があるので、浮気の実態を知る必要があります。
そうすることによって、あなたは対処しやすくなります。

浮気が確かでない段階で夫(妻)に「浮気をしている」と言っても、話をごまかされるか、逆ギレされてしまうでしょう。
そうした場合、浮気がばれないよう警戒し、より巧妙に浮気をするようになります。

あなたの考えを整理する

後悔しないために

万が一、本当に浮気なら、

1. あなたの夫(妻)に対して何を望むか、
2. 望んだことに対して、夫(妻)はその通りに善処する可能性があるか
3. 善処しない場合、あなたはどう対処するか

あなたの考えに対して必ずしも夫(妻)が従うとは言えません。
そこで、最悪の場合を想定して、今から準備する必要があります。
しかし、浮気発覚直後はどうしていいかわからず、考えがまとまらないと思います。

そのような時は、弊センターの夫婦コンシェルにご相談下さい。
あなたのを気持ちを大切にしてアドバイスいたします。

夫(妻)の浮気行動の観察結果から

「転ばぬ先の杖」

報告書セット写真

今後、どのような道に進むとも、
「浮気相手の名前・住所」
「浮気の証拠」
をつかんでおけば安心です。

夫(妻)婦修復するにも、慰藉料請求するにも、離婚するにも、証拠さえあればあなたにとって有利に話をすすめることができます。
証拠がないまま慰藉料請求しても、「浮気していない」といわれればそれまでです。
また、浮気相手の氏名、住所も把握しておけば、後々対処できます。

そしてある程度、浮気の確証や浮気のパターンや浮気相手のことがわかってくると、
浮気調査をおすすめします。
あなたが夫(妻)に対して浮気のことを告げてない場合は警戒していないため、
短期間で証拠をつかむことができます。
そのため、浮気調査料金をお安く実施することができます。
詳しくは弊センターの岡本がアドバイスいたします。

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